SF作家日本や行の情報満載!SF作家日本や行と言えば!
10年ぐらい前のSF小説
10年近く前に発売されたSF小説のタイトルが思い出せなくて困ってます。覚えている内容は、・20**年ぐらいの話・宇宙船で他の星へ移民する・水だけで駆動する(?)小型動力を搭載した人大のロボット(人が着....
日本人作家のSF小説
日本人作家の書いたSF、エンタテインメントが読みたくて探しています。「ガダラの豚」中島らも「八月の博物館」瀬名秀明「カムナビ」梅原克文「神は沈黙せず」山本弘といった読み応えのある小説がありましたら紹介して....
空想科学読本について。
理科雄著)という本を読んだのですが、この本のしばらく後に、『こんあにヘンだぞ『空想科学読本』』(山本弘著)という本も出ていて、それによると『空想科学読本』が徹底的に攻撃されていました。あれって....
渋い人の活躍する話を探しています
ファンタジー系、もしくは日本の田園風景をしみじみと感じることができる話。お勧めの小説を教えてください。ジュールベルヌの"神秘の島"のように描写が細かいものが好きです。好きな作家は上遠野浩平、鷹見一平、柘植めぐみ、京極夏彦、奈須きのこ、山本弘、冴木忍....
神や世界の成り立ちについて
について科学的に論じていく小説でお勧めはありませんでしょうか?「リング・らせん・ループ」(鈴木光司)(実はそういう話なんですよ)「Brain Valley」(瀬名秀明)「神は沈黙せず」(山本弘)既存の言い方をすれば、ジャンルは....
... わが師 山本弘 は 1945年 4月、15歳で 予科練 を志願し、友人知人に見送られて 飯田駅 を旅立ったが、結局 予科練 に入隊はしなかった。まもなく終戦となる。それからの数年間、 山本弘 は ヒロポン や酒に溺れ、何度も 自殺 を試みては失敗し ...
「アイの物語」 山本弘 21世紀初頭に起きた、AIのヒトに対する反乱~ヒトとAIとの戦闘~。世界がマシンの管理下に入って久しい。ヒトはわずかに点在するコロニーに生息するのみ。 マシンに囚われた一人の少年にAI・アイビスは語りかける。 ...
MM9 (2007/12) 山本 弘 商品詳細を見る これおもしろいってっっ! SFにしちゃウソ説・ウソ論理なんだけど、きちんと重ねてるから思わず納得させられてしまいました。 クライマックスは若干がっかりなところもあるんだけど ...
... 「神は沈黙せず」も傑作でしたので、どうも 山本弘 の評価を、 「 トンデモ の人」から「 SF作家 」に改めなければならないようです。 まあ、しいて難点をあげるとすればあれでしょうかね、なんというか…… 「ふ~ん ...
「MM9(エムエムナイン)」山本弘 (2007)☆☆☆★★[2008043] ※[913]、国内、現代、SF、特撮、怪獣、人間原理、読み物 名作「アイの物語」[ ]を書いた山本弘。その後、幾冊か読んだが、理論的なSFに寄っている感じ。 ...
「MM9(エムエムナイン)」山本弘 (2007)☆☆☆★★[2008043] ※[913]、国内、現代、SF、特撮、怪獣、人間原理、読み物 名作「アイの物語」[ ]を書いた山本弘。その後、幾冊か読んだが、理論的なSFに寄っている感じ。 ...
【アイの物語】 山本 弘 角川書店 2006.5 SFらしいSFに苦手意識があったのだが、これは面白い!ちょっとカタカナSF用語(?)にとまどいはあったけれど、そんなことはもはや気にならない。とてもせつなくて優しい、心に残る物語なのだ。 ...
... 本(世の中のトンでもないことを書いた本を挙げてからかった本)の作者の一人の山本弘。ただのヲタク(失礼!)かと思ったらトンでもない僕の勘違いでした。 最後に山本弘さんには是非神、人は何故在るのかを書いて欲しいですね。うーん、哲学、哲学。 ...
... 山本弘「アイの物語」(角川書店刊、税別1900円) 数百年後の未来。 機械知性(AI)が地球を支配し、人類はコロニーで細々と生きながらえている状況。 ... 山本弘は短編集「まだ見ぬ冬の悲しみも」(ハヤカワSFシリーズJコレクション ...
... で以前紹介されていた本のひとつ山本弘『アイの物語』を読みました。 図書館で偶然発見したものでラッキーな出会いでした。 比較的マイナーなので図書館とかでは扱っていないと思っていたので。 作者の山本弘さんは海外のSFやゲームの翻訳で ...