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Mr.Children いつでも微笑を

Mr.Children いつでも微笑を Mr.children 口笛 Live

Mr.Children いつでも微笑を

◇石の微笑◇

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◇石の微笑◇

7"SINGLE 柳ジョージ 微笑の法則 J-ROCK s8693

アーティスト = YANAGI, GEORGE タイトル = smile on me レーベル = BOURBON カタログ番号 = BMA-1028 発売国 = JAPAN 発売年 = 1979 メディア = Vinyl Records 回転数 (レコードのみ) = 45rpm サイズ (インチ他) = 7" 種類 = SINGLE ジャンル ...

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微笑に関する質問

微笑 正しい証明写真。微笑む、微笑まない?願書用です。

大学受験の願書用です。まったく微笑まない。少し微笑む。真面目な顔をする。どんな顔をとたら良いのでしょうか?

  正しい証明写真。微笑む、微笑まない?願書用です。の詳細


微笑 改心の微笑の意味を教えて下さい

会心の微笑」と「改心の微笑」の意味を調べてくる、というものがありました。会心の微笑は分かるのですが、改心の微笑は辞書で調べてもネットで調べても分からなくて…。親にも聞いてみましたが、改心の微笑は聞

  改心の微笑の意味を教えて下さいの詳細


微笑 目があったりした時にニッコリ微笑むようにするには、どうしたらい

「おはよう」と挨拶をしたのです。その時に、相手も「おはよう」と返してくれたのですが、その後ニッコリ微笑んだのです(二秒以上は、微笑んだままだったように思います)。僕も微笑み返したかったのですが、できなかったん

  目があったりした時にニッコリ微笑むようにするには、どうしたらいの詳細


微笑 明日エイプリールフールですが相手が微笑む嘘

こんにちは。明日エイプリールフールですが相手が嘘と気づいた時、微笑む様な嘘はないでしょうか?よろしくお願いします。

  明日エイプリールフールですが相手が微笑む嘘の詳細


微笑 ショーガールや氷の微笑

パロディやAVは除いて、映画ショーガールや氷の微笑の様な女優さんの迫真の演技で作られたセクシーな映画を知りませんか?

  ショーガールや氷の微笑の詳細


微笑旅行記

【☆フィリピンのきらきら星☆】〜新・微笑の国〜(by Bintangさん)

微笑
 東南アジア各国で「微笑みの国」を名乗っていますが(やっぱり元祖はタイですかね)、私的にはフィリピンが一番微笑みの国に近いと思います。
 高級レストランやホテルではもちろん、博物館やファストフード、空港などでも皆ニコニコ。
 すばらしいかったぞ、フィリピン。

 今回はノースウエストのマイルでマニラへ行ってきました。と言うわけで旅行にかかったホテル・送迎費・オプショナルツアー費・現地滞在費を含めて5万円くらいでしょうか。

 マニラといえばやっぱりいかがわしいイメージ?マニラはなんといっても東南アジア三大危険都市の一つと言われているので、びくびく…o(;-_-;)oしていましたが、無事に帰ってくることが出来ました。
 そして女子でも楽しめるところが結構ありました。スパにグルメにお買い物…(私はお買い物はしなかったですが、と言うかしたかったけど出来なかった)
 

【旅行時期】2008/09/11~2008/09/14
【エリア】マニラ
【テーマ】
【投稿者】Bintang

『微笑のほとり〜Cambodia〜』(by 竹浪明さん)

微笑
満月に合わせ、アンコール遺跡群を訪れ、月下の、また朝日、日盛り、夕日それぞれのもとの美しい姿に見とれてきました。
水牛のいる沼地で裸で遊ぶ子供たちや、山上にある遺跡クバル・スピアンへの道の地雷撤去が終わり、まだ地雷の残る脇へそれないよう、その一本道を登って、遺跡の傍らで水溜りに集う蝶たち、高床と壁の隙間からつぶらな瞳をのぞかせる犬(上の写真)にも会えました。
「文芸社ビシュアルアート社長賞」をいただいた新刊の写真集『微笑のほとり〜Cambodia〜』の詳細は、
  • http://takenamiakira.jp
  • をご覧下さい。

    2008年エコロジー・チャリティー「Tシャツ・アート展」に出展した、アジア象の写真・他をプリントしたTシャツがチャリティー・ネット販売中です。詳細は上記HPをどうぞご覧ください。

    同年9月13日(土)〜11月3日(月)の土日祝日ギャラリーかぐやで開催のグループ展「月の祭り」に、上記写真集・他を出展・販売します。詳細はやはり上記HPをご覧ください。

    【旅行時期】2005/02/~2005/03/
    【エリア】カンボジア
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】竹浪明

    ☆Vol.4☆ It's my pleasure! 〜4日目〜 アルバミンチ→ジンカ(by ダイサクさん)

    微笑
    『4日目 ジンカで卓球!地酒を飲む♪』

    ほっとしている。
    今はジンカ行きBusの特等席だ。
    時刻は午前5時35分。
    朝4時に起床、静寂ななかコーランだけが鳴り響いている。
    4時20分まで2度寝してから、4時30分に荷物をまとめてチェックアウト。
    レセプションは閉まっており、ゲートで銃を抱えて眠っていた門番を起こし、闇夜をバスターミナルまで歩く。
    空は満天の星に覆われていて、周りからはコーランが聞こえてくる。
    この雰囲気が素晴らしい。
    ダートロードを歩く人がいる。
    バスターミナルに歩いていくその人の流れにのりながら、家に電話をする。
    昨日夕方に電話はしていたのだが、途中で切れてしまったのだ。
    「もしもし?」
    「はい、」
    「ダイサクです。今アルバミンチだよ。これからバスに乗ってジンカへ行きます!」
    「は〜い、電話ありがとう。(中略)気をつけてね。」
    4時45分。バスターミナルの鉄ゲートの前は100人ほどの群集で埋まっている。
    ヤギが寄ってきて、「メェ〜!」と叫んでくる。周りがジロジロ見てくるが、そんなの関係ない。
    5時。ゲートが開くと同時に、皆いっせいに走り出す!まるでバーゲンが始まったかのように。
    それぞれ大きな荷物を抱えながら、走る。走る。
    ジンカ行きのBusに向けて僕も負けずに走る。
    まるで運動会。皆がでかい荷物を持って、子どもも大人もただ走る。
    ジンカ行きのバスは既に20人くらいが並んでいた。
    しっかりと並ぶところにこの国の良さを感じる。
    が、Busのドアが開くと同時に、皆なだれ込む。
    後ろの方にいた僕は、後ろのドアが開くだろうと準備していて、がしかし、実際Busの後ろのドアが開くと
    前に並んでいた人も皆がいっせいになだれ込んでいく。
    ちょっと待ってから乗るか、とちょっと待っていると、あっという間に車内の席がすべて埋まっていた。
    半ば呆然としていると、Busのチケット売りのおじさんが「カム。」といってくる。
    おじさんに連れられていくと、そこは特等席だった!(運転手の横)
    写真は撮りづらいが、最高っ!今からジンカへ行ってきます!!
     (バス代は40ブル。)
     ジンカ行きのBusはこれまでのどのBusよりも楽しかった!
    窓から眺める風景。コンソの人々の家々、裸足で歩く人々、快晴の空、どこまでも続く一本道。
    Busが揺れるたびに腰が浮く。すると前に座っている先ほどのおじさんが僕の方を見て、
    「すごい衝撃だったな」ってな表情をする。僕も「お〜すごかったね!」と微笑みかえす。
    隣の男と女の子たちがチャットをくれる。一緒に噛もうぜ〜って。
    チャットを噛みながら、道行く人々、家々、どこまでも続く緑と青に魅せられる。
     途中、途中で“検問”のように、一本道をロープが塞いでいて、隣の男に聞くと、
    「男はみな外に出てボディーチェックだ。」という。
    Busの外に出て、様子を窺っていると、皆リフレッシュ(トイレ)している。
    男性も女性も。女性はやはり、少し離れた茂みの中で用を足していた。
     Busはでこぼこ道を走る。走る。走る。
    午後15時前にジンカと思わしき場所に着く。Busを降りて、隣にいた男女のグループとお別れをして
    歩いていると、男が寄ってくる。
    「僕はローカルガイドです。」
    ローカルガイドと書かれた身分証明書を見ながらも、ひとまず日本に電話。
    何度かかけて、ようやく繋がる。
    ジンカでも繋がるんだ。
    「今ジンカに着いたよ〜!!明日からツアーに参加する予定♪また電話します!!」
    「電話ありがとうね〜!」
    ジンカリゾートホテル行こうと思っていて歩いていると、ローカルガイドのタスファイが
    「ジンカリゾートはこっちです。」といって案内してくれる。
    「ありがとう!アマサグナーロ!」
    「No,Problem!」

     ジンカリゾートに着き、シャワーを浴びる。朝からのBus旅で疲れた体が蘇る!
    その後、併設しているレストランでBeerを飲む。
    ここのレセプションはとても感じが良く、学生3人組と色々話す。
    情報収集をしてみると、どうやらここにはツアー会社がないらしい。
    お〜ここには何もないのか・・・でもなんとかなるっしょ!
    ってな具合で村の外れにある青空マーケットへいく。
     土曜日に開かれるマーケットにはムルシ族もやってきて、とても盛大なマーケット
    が開かれるらしいのだ。今日は火曜日。火曜日のマーケットにもムルシ族が来るみたいで、
    マーケットへの道を歩いていく。
    途中、途中、すれ違う人には「ッサラーム!」とおじぎをして挨拶。皆、ウインクをしてくれたり、
    おじぎを返してくれる。
    そうして子どもたちに連れられてマーケットへ歩いていくと、バスターミナルで会ったタスファイが
    友人のバイクに乗っかってくる。
    タスファイは片目がつぶれていて、少し見た目が怖いが、成り行きに任せて案内してもらう。
    「今日のマーケットはもう終わった。」
    時刻は夕方4時過ぎ。
    そっか〜と思いながらも歩いていくと、途中途中子どもたちが集まってきて、タスファイの案内で
    ローカルアルコールを一気飲みし、サッカーゲームを一緒にやる。
    タスファイと勝負。
    1ブルをかける。
    皆集まってくる。
    3点先取のゲームで結果は2−3で負け。
    その後、道で人々が興じている卓球を見る。
    「おれもやっていい?」
    「OK〜!」
     エチオピアで卓球。今度は9点先取。結果、7−9で負けた。その後タスファイが卓球をするのを
    見届ける。
    ローカルアルコールが卓球でほどよく体内に回って、タスファイに聞く。
    「タスファイ、ジンカからツアーに行きたいんだけど、ここら辺でいいとこはない?」
    「あります。」
    「いくら?もしいいツアー紹介して、値切ってくれたら、その分を少しタスファイにあげるよ。」
    「OK。じゃあこれから探してくる。」

     ジンカリゾートに戻り、レセプションでランドクルーザーのレンタル料金を聞くと、一日1200ブル程だという。
    その後約束どおり、ジンカリゾートで待っているとタスファイが
    「いま交渉してきた。一日1300ブルだ。」
    「OK!どこに行けばいい?直接交渉したい!」
    「OK。一緒に行こう。」
     タスファイの友人らしきサングラスをかけたいかつい人のバイクの後部に乗り、ジンカの村を走る。
    空は夕陽で染まりつつある。
    道沿いでバイクを降り、プレハブと緑に囲まれた家の中に入っていく。
    オーナーである“タスファイ”がでてくる。
    (タスファイはこのタスファイの仲間なのだろう)

    「一日1300ブル。その他にムルシ族が住む国立公園への入園料、ガイド料などがいる。」
    「それじゃあ2日御願いします。だから、2日で2000ブルでどう?」
    「だめだ、他にもツアーをやっているからこの値段じゃないと乗せられない。」
    「OK!それじゃあ、明日はバンナを見てから、そこでキャンプして、明後日にムルシ族を見たい。」
    「OK。明日バンナを見て、ジンカに戻って、一泊して明後日ムルシ族を見よう。」
    「NO。明日はキャンプをしたいんだよね。」
    「・・・OK。ブランケットは買うしかないぞ。テントは一日70ブルだ。」
    「OK〜!とりあえず、デポジットで1300ブルを払う。明後日のツアーが終わったら残りを払うってことでいいか?」
    「OK!」

    帰り道、タスファイ“ジュニア”と歩く。
    「アマサグナーロ!Thank you!」
    「No,problem!明後日の夜、ツアーが終わったらうちに来ないか?」
    「疲れていなかったらネ。」
    「OK。バンナやムルシに行くならキャンディーを買った方がいい。」

    道沿いにあった閉店間際の売店でキャンディーを買う。10ブルでキャンディー100個くらい。どっさりと。
    そして別れ際に今日の案内などの感謝の気持ちを込めて、50ブルをあげる。
    「Thank you。また明日。朝8時にジンカリゾートホテル前に行くから。」
    「OK!ありがとうね。アマサグナーロ!」

    宿に戻ってから再びシャワーを浴びて、レストランでビール2本とスパゲティミートソースを食す。
    明日から始まる。
    いよいよだ。
    でも、ちょっと危険な感じもするが・・・夜は蚊帳の中で本を読み、22時過ぎに眠った。

    【旅行時期】2008/04/29~2008/04/29
    【エリア】ジンカ
    【テーマ】ひとり旅
    【投稿者】ダイサク

    no10 微笑みのタイ嬢・愛で殺して 編(by kioさん)

    微笑
    このベット画像に被せてあるのが、モロッコでSEIKOの時計と
    交換した絨毯というかぁ カーペットというかぁ、、(´ヘ`;)ハァ
    私は何ヶ月もこの絨毯を担いで旅を続けたお馬鹿ものでした(^-^;
      <バンコックの旅社にて>




    蚊などの虫刺されにはバンコックでも悩まされ続けた。そんな話をしていると<Bちゃん>が蚊取り線香を分けてくれると云う。Bちゃん曰く、インド製の蚊取り線香は蚊を寄せ付けないだけの効果で殺生はしないという。タイ製の蚊取り線香は殺生してしまうという。両方もってるけど、どちらがいい?と問われた私は迷わず殺生タイプをリクエストした。戸外にいてもやたらとやぶ蚊に刺されたりする私には、エジプトのカイロの安宿で日系ブラジル人から頂戴した、軟膏は手放せないアイテムだった。屋台などで夕食を喰らってると、短パンの脛などを蚊などが刺していく。食べながら、足を掻くという冴えない図だった。

    しかしタイの屋台料理の美味さは比類なきモノが有った。プライバシーホテルからラマ?世通りに向かう途中に夕方になると営業を始める数軒の屋台が連なるエリアが有った。焼き飯やトムヤムクンもどきのスープ類などは香辛料と薬味が効いて更なる食欲を産むほどの絶品だった。サテーのような手羽焼きも赤唐辛子が表面にまぶされて、食をそそり、喰らうという感じで食していた。屋台の中華鍋からは次から次ぎと魔法のように注文した料理が出てくる。注文の仕方は他の客が食べている美味そうな料理を指差し、コレ作って〜と日本語で頼むと合点だいッ!とばかり屋台の親爺は料理に取りかかってくれるのだった。 そしてタイ米は間違いなく焼き飯に合う。ぱさつかない米と辛みの効いた具の絶妙な絡みは身体に程良い発汗をもたらし元気がみなぎってくるような程だった。ほとんどの屋台料理は邦貨に換算すれば100円以下だった。300円も有れば、何品も注文して美味な食事にありつけた。衛生的観念云々は、長い旅の間に何処かへ置いてきていた私は、美味くて安ければ充分すぎるほどだった。そしてタイの屋台料理はその両方を十二分に満たしてくれていた。当時から邦人の長期逗留者が多いのも頷けた。

    それでもバンコックは魔界都市に違わない事に異論はない。次から次へと誘惑の妖しい魔手が私に求めもしないのに襲いかかってきた。 ある時、歓楽街のパッポンに程近いパキスタン航空のオフイスでマニラ行きの予約を済ませた私がバス停で宿に帰るべくバスを待っていると、黒塗りのセダンがバス停を十数メートル過ぎて停まった。私は気にも留める事なく所在なげにバスを待っていた。 すると突然一人の若い女性が唐突に私の方に手を振り微笑みながら歩み寄って来るのが視界に入った。果たして誰に手を振ってるのだろう?私は訝しげに後ろを見たが、私以外に誰も周りにいない。どうやら私に手を振ってるらしい。髪の長い私好みのエキゾチックなタイ美人だった。 やがて彼女<微笑のタイ>嬢は英語で声を掛けてきた。

    「ハーイ、何処から来たのよ?」
    「パキスタンから来たよ、」とっぽい口調で答える私
    「エッ?パキスタン人なの?」 訝しげに尋ねる<微笑のタイ>嬢
    「出身は日本だよ」
    「でしょ〜 日本人の顔だもの、バンコックは長いの?愉しんでいる?」もうトビキリの魅惑的な笑顔で尋ねてくる<微笑みのタイ嬢>
    「半月くらいかな。とてもいい街だね。気に入ってる。」 
    「これから何処に行くのよ?」
    「宿に帰るところだ。バスを待っている」
    「マレーシアホテル?」
    「どうして俺の宿がマレーシアホテルだと判るのさ〜?」
    「だって貴方のスタイルはマレーシアホテルのヒッピーツーリストそのものよ」と<微笑のタイ>嬢
    「私もマレーシアホテルに行きたいな。一緒に行ってもいい?」 (*^o^*)
    「ホテルに来てどうするのさ?」(^^ゞ
    「貴方をパラダイスに導いてあげるわ」悪魔的な<タイの微笑>にブランコのように激しく揺れる私のスケベ心(*^。^*)
    「俺を殺すって訳か?」σ(^◇^;)
    「そうよ、愛で殺してあげる」(゚゚)(。。)(゚゚)(。。)ウンウン(*^^*)
    「車が有るから車でホテルまで行きましょ」畳み込んでくる<微笑のタイ>嬢に防戦に追われるσ(^_^;ワタシ
    「車はイヤだぜ。バスで行こう」(^_^;)\(\'_\') オイオイ...
    「バスに乗るのは恥ずかしいわ。他の乗客が見てるわ。車で行きましょう」 
    強引に私の腕を取ろうとする<微笑のタイ>(^^ゞ
    「ちょっとまて〜」(^-^; 私は<見せ金用>の財布の方をワザと相手に見せるように開く。私は有事の際にと、二つに財布を分けていた。
    <微笑のタイ>嬢は私のその財布の中身をあきらかに覗き込むように見た。数食分の食費と交通費しか入ってない、その財布を見た<タイの微笑>は<タイの怒気>のような冷たい表情に変わったかと思うと、踵を返して車に早足で戻っていく。

    やがて車はもの凄い勢いで発進していった。運転席と助手席には男が二人乗っているのは、<微笑のタイ>嬢との会話の最中に<微笑のタイ嬢>の肩越しに既に確認済みだった。

    もし私が車に乗っていたら、200%の確率で拳銃かナイフで脅され拉致されたまま有り金を巻き上げられパスポートは取られ、間違いなく身ぐるみ剥がされ下手をしたら文字通りパラダイス<あの世>行きになっていたと思われる。 その夜、タイ生活の豊富な<中国の大人風>氏にプライバシーホテルのロビーでこの件を話したら、全く同じ事を云われた。
    「あんた、、ホントやばかったネ、 車に乗ってたら間違いなく、今頃ここにいないよ、、、」

    判ってはいたが、改めて他者からその言葉を聞いたとき、背中に寒いモノが一瞬走った。

    事件に巻き込まれる、巻き込まれないは本人だけの問題ではない事も多々有る。

    私がタイから帰国して幾年も経った後、新婚旅行でバンコックに到着した日本人カップルが、空港から白タクに乗ってしまい、白タクドライバーと更に共犯に身ぐるみ剥がされ、命まで奪われるという痛ましい事件が起きた事が有る。新婚の二人はバックパッカー同士で以前バンコックのYMCAホテルで出逢い、思い出の地でも有るバンコックを新婚旅行の地に選んだ。旅慣れた二人が白タクに乗るのは油断が有ったのかも知れないがたとえ白タクに乗ったとしても何事もなく目的地に着く事は普通にあり得る事なのだから、運が悪かったとしか云いようがない。事件後、空港周辺への白タクは駆逐されたという報道を読んだ。

    深夜にバンコックに到着した私も多くの白タクが空港出口で客引きする中、飛行機に同乗してバンコックで降りた他の日本人二人と白タクに乗るのだけは避けようと確認しあいながら、営業用タクシーが来るのを待っていた。その営業用タクシーでさえ、メーターなぞ倒さず、○○ホテルに行くならUSドルでこれだけくれと、ドライバーは法外な金額を我々に告げたくらいだった。

    こうして旅文を綴っていて私は思う。 一人旅は幸・不運は紙一重、判断はすべて自分自身に委ねられる。臆病者の私でさえ、時には思いもしない大胆な行動や判断をしてしまう事も多々あった。ナイフで脅された事も有った。ただ、今になって振り返って考えれば、ひたすら運が良かったとしか云いようが無い、とつくづく感じてしまうのだ。

    【旅行時期】1979/02/~1980/01/
    【エリア】バンコク
    【テーマ】
    【投稿者】kio

    微笑の国 タイランド バンコク編 vol.2(by TOMAIKEさん)

    微笑
    旅の後半は、バンコク!

    人も車も多くてごちゃごちゃしてるけど、お買い物もレストランもスパもたくさんあるので、いつもストップオーバーしています
    寺院など観光スポットも多くあるので、やはりはずせません!

    タイマッサージをこよなく愛する私たちは、今回、タイマッサージ発祥の寺院「ワット・ポー」でマッサージも体験することができ満足満足☆

    【旅行時期】2007/05/03~2007/05/05
    【エリア】バンコク
    【テーマ】古城・寺院めぐり
    【投稿者】TOMAIKE

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    ★星が微笑 ( ほほえ ) んでるよ★

    こんばんわぁ~ やす香 で~す ブログ投稿、久しぶりになっちゃった あわただしい “ 師走(しわす)” みなさんはいかがお過ごしですかぁ~ きょうはね、 12月1日の会社帰りに、携帯で撮った写真を載せますね 天体ショーで~す 次の日のネットとか ...

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    微笑

    君の微笑が、 僕の、 手ブレ写真を 惹き起した かも。

    微笑

    肘をつく二人の微笑

    なんとなく形になった。後は微調整。 喫茶のカウンターとかおでんの屋台とかに置いてみたい。 一人でラーメン食いに行きたい時も、これを向かえに置いておけば、ただ見守っててくれる。 人には話せないような悩みを話したり。 ...

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    雨がシトシト日曜日~ザ・タイガース『モナリザの微笑』!! (◎)/

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    雨がシトシト日曜日~ザ・タイガース『モナリザの微笑』!! (◎)/